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ウォーキングデッドシーズン8 ネタバレ あらすじ【全話まとめ】

ウォーキング・デッド8の全話(1話〜16話)あらすじをまとめた記事です。

 

目次

 

 ⚠この記事には、ウォーキング・デッドシーズン8についてのネタバレ内容が含まれますので、未視聴の方はご注意ください。

 

基本情報

邦題 ウォーキング・デッド
原題 The Walking Dead
製作総指揮 Greg Nicotero/グレゴリー・ニコテロ
この作品が観れる
動画配信サービス
hulu
dTV
U-NEXT
Amazonプライム

 

第1話あらすじ~リックたちの戦いの準備が整う

 

ウォーキング・デッドリック
シーズン8『全面戦争』より

 

アレクサンドリアとヒルトップ、そして王国の住民たちが、来るべき全面戦争に向けて着々と準備を進めている。

 

救世主の基地(聖域)にいるドワイトの元に、ダリルから「明日決行する」というメッセージが結び付けられた矢が放たれる。

ドワイトはそのメモに何かを書き付けて矢を射返した。

 

タラとキャロルはハイウェイでウォーカーの動きをチェックしている。

 

トラックの荷台の上でリックとエゼキエルとマギーが皆を鼓舞した。

信念を持ち続ける限り未来は私たちのものだとー

 

カールはガソリンの調達にガソリンスタンドまでやってくると、傷つき飢えている謎の男に声をかけられる。

リックは慌てて駆け寄り威嚇射撃をして男を追い払った。

 

ダリルやモーガンが各所に配置されている救世主の見張りを手際よく一人一人暗殺していく。

 

アレクサンドリアを出発するリック一行。

ロジータとカールとミショーンは残り、留守を預かった。

 

ハイウェイでウォーカーの群れを操作しているタラとキャロルに、ダリルとモーガンも合流し、ウォーカーが予定通りの経路でやってくるのを確認したらその場を去った。

 

仕掛けた爆弾で自動車が大爆発を起こし、その爆発に気づいた救世主が偵察に出る。

その通り道にワイヤーを仕掛けるキャロルとモーガン。

 

聖域の見張りの男が立て続けに狙撃されて倒れる。

そこにリックたちが防壁を装着した車で次々になだれ込んできて陣取った。

 

ニーガンと幹部、ユージーンが出てくる。

「お前の望みはなんだ」と問うニーガンに対して、幹部や救世主たちに対して降伏を勧告する。

 

そこに寝返ったヒルトップのリーダーグレゴリーが出てきて、ヒルトップ住民に対して退却するよう命令するが、誰も聞き入れない。

失望したサイモンがグレゴリーを階段から突き落とした。

 

偵察に来た救世主の車がワイヤーに触れて大爆発に巻き込まれる。

 

リックは降伏を受け入れない救世主に対してかつてニーガンがそうしたようにカウントをするが、数え切らないうちに一斉射撃に移る。

 

銃声を聞いたキャロルたちのもとに、計算通りウォーカーの群れが近づいてくる。

ダリルはキャロルと抱き合い、バイクで単騎ウォーカーの群れを聖域へと誘導していった。

 

アレクサンドリアとヒルトップ、それに王国の住民たちは一斉に退却を開始する。

残ったリックとゲイブリルは、装甲を施した車を突入させフェンスを倒し、敷地内で大爆発を起こさせた。

 

そこにウォーカーの群れがなだれ込んで来る。

脱出するリックとゲイブリルだったが、ゲイブリルはそこでグレゴリーが助けを求める声を聞き、車を飛び出す。

 

しかしグレゴリーはゲイブリルの制止をふりきって車を奪い逃走する。

 

一方カールは、先ほど出会った男のことが気になり、食料とメモを残した。

 

再結集したリックたちは、ゲイブリルを待っていたが、姿を表さないので仕方なく計画を続行する。

 

衛生アンテナのある救世主基地の外ではモーガンとタラ、王国の住民たちが突入の機会を伺っていた。

 

別の基地ではダリルが衛兵を射倒す。

リックやキャロル、エゼキエルたちが一気に突入すると、手榴弾で応戦してくる救世主。

 

聖域ではウォーカーが続々とフェンス内に侵入してきていた。

逃げ惑うゲイブリルがコンテナに逃げ込むと、暗闇の奥から現れたのはニーガンであった。

 

夢か幻かわからない映像の中で、成長したジュディスと年老いたリック、それにミショーンが居て、フクロウのお祭りの話をしている。

 

続いて憔悴したような表情のリックの映像。

「情けは怒り勝る。」とつぶやく。

 

さらに場面は移り決戦直前、広場でリックが演説している。

 

今こそ始める時だと高らかに叫ぶ。

 

 

ウォーキング・デッドシーズン8第1話の感想も書いてます。

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ウォーキング・デッドシーズン8第1話ネタバレ感想『リックの反撃』

 

第2話あらすじ~エゼキエルの快進撃とモラリスって誰だっけ?

 

ウォーキング・デッドモラレス
シーズン8『予期せぬ再会』より

 

アーロン、エリック、フランシーン、トビンらアレクサンドリアのメンバーで構成されたグループが新たに武器を製造している救世主らの基地に襲い掛かった。

 

ジーザスとモーガン、タラらのグループは、衛生基地にやってきていた。

 

エゼキエルとキャロル、ジェリーら王国住民で構成されたグループも別の基地を同時に襲撃しているところだった。

手榴弾の砂煙が収まると、ウォーカーが溢れ出してきた。

これを一掃するが、逃げた救世主が仲間に知らせると手遅れになるので、男を追って森に入っていく一行。

 

リックとダリルはドワイトの情報から大量の武器が隠されてあるという建物を捜索している。

 

ジーザスたちが衛生基地に侵入していく。

中に居た救世主を一掃しながら進んでいくが、奥の部屋で出会い頭に撃ち合いになり、モーガンら3人が撃たれて倒れる。

 

そのころタラとジーザスが部屋に隠れていた男を見つける。

投降すると見せかけた相手に騙されてジーザスが人質になるが、とっさの判断で銃をはねのけて縛り上げた。

 

撃たれたと思ったモーガンはプロテクターをつけていたため助かっていた。

撃たれた仲間を見つめ、静かな怒りを燃やして立ち上がった。

 

銃撃戦を繰り広げているアーロンのグループで、トビンとフランシーンが被弾して重傷を負ってしまう。

 

ダリルは武器を捜索する中で、ある部屋で強引に抜け出したらしき手錠と缶詰などの跡を発見する。

別行動のリックはある部屋の扉を開けようとしていきなり襲われる。

 

モーガンは敵を蹴散らしながら衛生基地の中を進む。

 

逃げ出す救世主たちをジーザスらが出口で取り囲む。

投降を呼びかけると、中から出てきた救世主たち全員がそれに従ったが、そこにやってきたモーガンが、かつてベンジャミンを撃った男ジャレッドの顔を見て逆上し、撃とうとするが、これをジーザスが必死で止める。

 

もみ合いになったリックと襲ってきた男が殴り合いとなるが、首を絞めて優勢になったリックは、壁から突き出た金具に男を突き刺した。

男から部屋の鍵を奪い、男が守ろうとした部屋を捜索すると、そこには武器ではなく、赤ちゃんが居た。

壁には「Gracie」の文字。

男の胸のタトゥー「Grace」は我が子の名前にちなんだ言葉だったことを知り、放心状態となるリック。

 

森の中で逃げた男を捜索していたエゼキエル一行は、傷を負って逃げる相手をようやく補足したが、「弾を無駄にするな」と余裕でキャロルを止めるエゼキエル。

そこに現れたトラのシヴァが一撃で男を葬った。

 

アーロンが乱戦の中恋人エリックの元に助けに駆け寄ると、エリックも腹部を撃たれてしまっていた。

 

森では、傍受した無線からの情報で、敵がこちらの襲撃に気付いて態勢を整えたことを知る。

作戦変更を進言するジェリーだったが、エゼキエルは自信満々に作戦続行の決断を下した。

 

捜索を続けていたリックは、別の部屋で飾られていた写真をまじまじと見て「クソ」とつぶやいた。

 

そこに男が銃を向けて近づいてきた。

それはかつて同じキャンプに居た、アトランタのCDC(疾病予防管理センター)に向かう際に別れたモラリスだった…

 

ウォーキング・デッドシーズン8第2話の感想も書いてます。

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ウォーキング・デッドシーズン8第2話ネタバレ感想『モラレスって誰?』

 

第3話あらすじ~モーガンとジーザスの対立

 

ウォーキング・デッドジーザスとモーガン
シーズン8『歪んだ正義』より

 

エゼキエルのグループは森の中を敵の襲撃にも柔軟に対処し、一切の損害も被らずに快進撃を続けていた。

 

リックはモラレスに銃を向けられ、お互いが歩み寄れる道は無いかと訴えた。

 

アーロンは腹を撃たれたエリックを抱えて戦線を離脱し、安全な木の根元で彼を休ませ、応急処置をした後「必ず勝つ」と約束してキスを交わし、もう一度戦場へと戻っていった。

 

タラたちは捕虜にした救世主たちをロープで拘束し、引き連れてヒルトップへと向かっていた。

執拗にモーガンを挑発するジャレッド。

彼らの処遇についてモーガンとジーザスの間で対立する意見の溝が深まっていた。

 

説得を続けていたリックだったが、モラレスの態度が軟化することは無かった。

その時背後から忍び寄ったダリルが放つ矢によって倒れるモラレス。

鋼鉄の意思で「誰だろうと関係無い」と言い放つダリル。

 

モラレスの無線で呼び寄せられた救世主たちが早くも建物に殺到していた。

 

モーガンに引き続き挑発を続けるジャレッド。

ベンジャミンの話題となり、ついに頭に血が上ったモーガンは銃口を突きつけるが、その時道の脇からウォーカーが殺到してきた。

 

混乱の中逃走をはかるジャレッドら救世主たち。

後を追ったモーガンが次々と銃で撃とうとするが、ここでもジーザスが止めて、別の道を見つけようと説得した。

 

しかしモーガンは納得がいかず、二人の対立はついに乱闘へと発展してしまう。

 

リックとダリルは建物の廊下で銃撃戦になっていた。

弾切れとなってしまったダリル、リックは消化器を撃ち、煙幕に乗じて敵を一掃した。

その時下の階からアーロンらの声が聞こえてくる。

 

争いあったモーガンは、ジーザスに力でねじ伏せられるが「俺は正しく無いが、間違っていない」と言い残して立ち去っていった。

 

一方ヒルトップには、ガブリエルを残して車を奪って逃げて来たグレゴリーが到着した。

 

裏切って救世主に取り入ろうとしたグレゴリーに対し、門前払いにしようとしたマギーらであったが、グレゴリーの必死の謝罪と懇願により、マギーはかろうじて思いとどまり、門を開いた。

 

そこにさらに捕虜を連れてジーザスらが到着する。

 

彼らの受け入れに難色を示すマギーであったが、ジーザスは固い意思で彼女を説得する。

 

「逃せないし、殺せない」と。

 

アーロンらの襲撃した基地は完全に制圧していた。

ヒルトップの住民らはトラックで撤収していく。

 

アーロンは約束通り勝利し、エリックの元に戻ってきたが、そこには血痕しか残っていなかった。

エリックの名を叫ぶアーロンは、近くを徘徊する転化してしまったエリックを見つけて悲しみに暮れる。

 

その時父親を失わせてしまった赤ちゃんを預かってきたリックを見て、この子をヒルトップに連れていく役を申し出る。

 

リックとダリルもそこを離れようとしているところ、突然銃撃を受ける。

とっさに車の陰に隠れるが、相手が一人と悟ったリックは「情報を提供したら命を助ける」と約束して相手を懐柔し、武器の情報を引き出すが、行っても良いかと尋ねる相手を容赦なく撃つダリル。

 

エゼキエルは敵の基地を奇襲し、一人の犠牲も出さずにほぼ制圧しかけていた。

勝利を確信しかけていたその時、向かいの建物の窓から機関銃によって一網打尽にされる。

 

「王を守れ!」と叫び兵士たちはエゼキエルに覆いかぶさった。

 

ウォーキング・デッドシーズン8第3話の感想も書いてます。

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ウォーキング・デッドシーズン8第3話ネタバレ感想『アーロン熱烈キス』

 

第4話あらすじ~キャロルの有能さ・ジェリーの忠誠心・シヴァの犠牲

 

ウォーキング・デッドジェリー
シーズン8第『王への忠誠』より

 

全面戦争の直前、戦いに出る前にエゼキエルが住民に囲まれて演説している。

 

全て終わらせる。

この突撃で悲しみも生まれる、だが笑おう。

我らは一つだと。

 

場面は変わって現在ー

王を守るように積み重なった兵士たち。

 

全滅の様相を呈する惨状の中で、兵士に守られた王が這いずり出てくる。

苦痛と絶望に喘ぎながら息をする者を探すが、皆すでに事切れていた。

 

早くもそこかしこで転化が始まっている。

忠実な兵士だったダニエルもウォーカーとしてエゼキエルに襲いかかってくる。

 

逃げ惑うエゼキエルは、ウォーカーに囲まれそうになるところを、間一髪生き残った兵士の一人に助けられる。

 

向かいの建物ではエゼキエルたちを撃った救世主たちが、武器を収納して聖域へと運ぶために準備を進めている。

 

そこに忍び寄るキャロルの姿が。

天井に隠れ、武器を運び出そうとする救世主5人を一掃する。

 

しかし新たな男たちが騒動を聞きつけ殺到してきた。

 

エゼキエルと兵士は二人脱出するために進んでいたが、ふいに背後から兵士が撃たれて倒れる。

出てきた救世主の生き残りが、エゼキエルを生け捕りにしてニーガンの元に連れていこうとする。

その男が言う、お前は衣装をまとったペテン師だと。

 

車まで行って去ろうとするが、途中フェンスに阻まれて怒る救世主の男。

足を怪我したエゼキエルを運びきれないと判断し、頭だけで良いだろうとトドメをさそうとしたその瞬間、ジェリーが現れて斧で男を真っ二つにした。

 

フェンスを隔てた向こうでは、キャロルが武器を運び出そうとする男たちを懸命に阻止しようとしていた。

人数で劣るキャロルは、投降して仲間の情報を売ると嘘をつき、油断させて一人を人質に取り、さらにゲートを開くボタンを密かに押して敵の背後からウォーカーが乱入するよう仕向けた。

 

作戦はうまくいき、もう少しで追い詰めれるところまできたキャロルであったが、フェンスの向こうでエゼキエルとジェリーがウォーカーに追い詰められそうになっているのを見つけ、やむなくそちらの援護に向かう。

 

回想シーン。

エゼキエルがキャロルに、動物園のおとなしい飼育員だった自分が、勇気を振り絞ってシヴァを助けた話をし、なるべき自分になるんだと決意を込めて語った。

またキャロルに、元からそんなに強かったのかと問うた。

キャロルは、自分もそうなると決めて強くなったんだと答えた。

 

場面は戻ってフェンス際に追い詰められるエゼキエルを助け出すキャロル。

王とジェリーを助け出せた代わりに、武器を運ぶ男たちに逃げられてしまう。

 

しかしそこにどこからともなくバイクと車のエンジン音が聞こえてきて、キャロルは確信を持って「武器は聖域に渡らない」と断言した。

 

逃げる車に追いつくダリルのバイクとリックの車。

 

車の荷台から男が機関銃を撃ってきて、たまらずダリルはバイクを横転させる。

代わって追いすがるリック。

車を撃たれながら男に迫り、とっさに横に避けたかと思うと、後ろに控えていたダリルが銃で男を仕留める。

さらに車を並べ助手席に乱入したリックが運転手をナイフで刺し、車から落とす。

 

森の中まで逃げ込んだキャロルたちは、沼でウォーカーに囲まれる。

足を負傷し動けないエゼキエルは、自分がここで食い止めるから置いていけと剣を抜いた。

 

「王を置いていけない」というジェリーに対して「王じゃない!」と叫ぶ。

ただの男だと。

 

その時、シヴァが現れてウォーカーに果敢に襲いかかる。

ウォーカーがシヴァに群がっていく。

エゼキエルはシヴァに助けられ、そして囲まれてどうしようもなく食べられてしまうシヴァを見ていることしかできなかった。

 

傷つきボロボロになった3人が王国にたどり着く。

憔悴したエゼキエルは、何も言葉を発せられないままに、住民たちが心配げに見守るなか、一人自分の部屋へと去っていった。

 

ウォーキング・デッドシーズン8第4話の感想も書いてます。

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ウォーキング・デッドシーズン8第4話ネタバレ感想『怒りのジェリー』

 

第5話あらすじ~ニーガンの告白

 

ウォーキング・デッドニーガンとガブリエル
シーズン8『懺悔』より

 

リックたちによる聖域への襲撃直前。

ニーガンに寝返ったグレゴリーを交えて、幹部揃って会議が開かれている。

 

グレゴリーはニーガンの信頼を得るために、ヒルトップ住民が戦闘から外れるよう説得すると主張するが、ニーガンはグレゴリーがすでにヒルトップのトップとしてのカリスマを失っていることを見抜いている。

 

サイモンが、グレゴリーの言う通りにしてダメだったらヒルトップに押し入って住民を始末してしまえば良いと助け舟を出しますが、”人員は最も大切な資源”だとニーガンは怒りを露わにし、サイモンのでしゃばった態度に釘を刺します。

 

そこにリックたちが到着し、外から銃声が響いてくる。

 

現在ー

コンテナの中でニーガンがゲイブリルに襲いかかり銃を奪う。

「冗談だ」と言って座らせる。

 

なぜグレゴリーを助けたのかと問うニーガンに、「私の行動には何か理由があるはずだ」と話し、確信を得たように「ここであんたの懺悔を聞くことが理由だったのかも」と言って笑みを浮かべた。

 

リックとダリルは、瀕死の運転手に武器のあった記事の状況を聞き出し、エゼキエルとジェリー、そしてキャロル以外は全員、救世主も含めて犠牲になったことを知る。

 

ニーガンはグレゴリーに、なぜ聖職者になったかと問うと、人々を弱さから救いたかったと答える。

ニーガンは自分も同じだと言う。

色んな方法で人々を弱さから救ってきたと。

 

会議室で救世主の幹部らが、ニーガン不在のまま、救世主の今後の動向について話し合っていた。

この中に裏切り者が居て情報が漏れていたという事実を指摘するギャビン、ユージーンがまっさきに疑われ犯人探しが始まりかけるが、ドワイトがうやむやにして論点をすり替えることに成功する。

 

会議後、ドワイトの部屋にユージーンが訪れ、自分の意見を支持してくれたことに感謝を述べ、ピクルスを置いていった。

 

ニーガンは、以前は子供達を導いていたと話す。

大人も一緒だと。

 

そして人の強さと弱さについて語った。

 

ニーガンの弱さについて問い詰め、懺悔を聞こうと言うゲイブリル。

そしてニーガンの本当の妻のことについて話が及ぶと、ニーガンは「ルシール、俺に強さを」と呟く。

 

とっさに銃を奪って奥へと逃げるゲイブリル。

「抵抗するな、外へ出るぞ」と持ち出すニーガン。

 

リックとダリルは襲った車の積荷からダイナマイトを発見する。

 

ダリルは王国軍が壊滅した今、このダイナマイトを使って聖域を爆破すると言い出す。

それでは労働者たちが犠牲になると頑なに止めようとするリック。

 

二人は小競り合いとなり、リックがとっさにダイナマイトの入ったリュックを車のほうに放り投げると、火のついた車に引火して爆発が起こり、へたり込む二人。

 

その後リックはダリルに「本当にやるのか?」と聞かれ「ああ、やる」と答えて、壊れた車を捨てて徒歩でどこかへと向かった。

ダリルはバイクで逆方向へと出発する。

 

ニーガンはウォーカーを一体室内に引き入れ、内臓を体になすりつけてウォーカーの大群をすり抜ける策に出る。

協力してついてこいというニーガンに対して、懺悔したら協力すると言うゲイブリルに、ニーガンはとうとう本当の妻との過去について打ち明ける。

 

二人はウォーカーの血肉をまとい、外に出る。

しかし途中でゲイブリルがウォーカーに気付かれ襲われるが、ニーガンがこれを助けて逃げる。

 

会議室で幹部が再度集まり話し合っている。

ギャビンが、今日は化学工場の供給でトラックが来るはずなのに来ないということは、リックにやられたんだと言う。

そこに不満を爆発させた労働者が殺到してくる。

 

なんとかその場を治めようとするサイモンやドワイトであったが、無策の幹部たちに口々に不満を漏らす労働者たち。

さらに銃を取り出した労働者が居たので、とっさにレジーナが撃つ。

 

そこに口笛を吹いてニーガンがやってくて跪く一同。

 

再度会議室に結集したニーガンらに、リックたちが使用した武器が聖域の武器庫から盗まれたものだったという報告がもたらされる。

裏切り者が居たんだと。

 

ユージーンは、証拠品のカバンに、ドワイトが使っていた玩具塗装の赤いインクが付着していることに気付く。

 

その頃リックは一人小道を進んでいる。

と、上空を一機のヘリコプターが通過していった。

 

会議の後、ニーガンは廊下でユージーンに、外のウォーカーを一掃する方法を考え出せと脅す。

 

その後ユージーンはゲイブリルの様子を見舞いに独房にやってくるが、返事が無いので不審に思いドアを開けると、そこには荒い息をして苦しんでいるゲイブリルが居た。

 

 

ウォーキング・デッドシーズン8第5話の感想も書いてます。

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ウォーキング・デッドシーズン8第5話ネタバレ感想『ニーガンの過去』

 

第6話あらすじ~ロジータのロケット弾とジェイディスのエプロン

 

掃除人ジェイディス
シーズン8『分かれ道』より

 

各グループの救世主への襲撃作戦の状況、途中報告を、手紙で伝え合っている。

 

特に王国の兵士たちの全滅は予想以上の大打撃であった。

それでもリックは強く主張した。

 

『計画通り進め、次の段階に移る。

 

2日後に聖域に集結し、終わらせる。

 

もう少し…

 

これが最後の戦いだ。』

 

ーヒルトップ

 

ジーザスが壁の外に並んだ捕虜たちに食料を分け与えている。

 

マギーもグレゴリーも彼の行動には賛同できないでいた。

 

グレゴリーはマギーに「羊飼いのそばに狼を置いてはおけない」という表現で捕虜たちの処刑をけしかける。

 

捕虜の一人はジーザスに、救世主に身を置いていたのは、食べ物を貰うために仕方なかった、生きるためだと語った。

 

次の日、捕虜たちは壁の中へと招き入れられる。

 

そこには、彼らを処刑するための絞首台ではなく、捕らえておくための檻が用意されていた。

 

「信用できない者を壁の中に入れるべきではない」というグレゴリーに対して、「その通りね」と答えるマギー。

次の瞬間、カルとエドゥアルドに両脇を抱えられ、檻の中にぶちこまれるグレゴリー。

 

捕虜を受け入れてくれたことに礼を言うジーザスだったが、マギーは「仲間を守る切り札に使うか、不要なら生かしてはいけない」と突き放した。

 

ー王国

 

「もう仕えなくて良い」と言い渡されたジェリーは、それでも王を守って門に立っていた。

引きこもって出てこないエゼキエルにキャロルが「戦える者を集めて戦わなければ」と呼びかけるが、応答は無い。

 

その様子を見てベンジャミンの弟ヘンリーが「僕が行く」と言い出すが、冷たく突き放すキャロル。

 

健気にウォーカーを倒して力を示そうとするヘンリーを見かねて、その後再びエゼキエルのもとを訪れたキャロルが、「もう演じれない」と弱音をはく王を説得する。

 

ーゴミの山のアジト

 

リックが再びジェイディスの前に現れ、救世主は潰れる、さらにいい条件を出すから新たな取引をしようと呼びかけた。

さもなくば君たちを潰すとも。

 

「夢物語か脅迫か」とブリオンがなじる。

 

そしてジェイディスは「ノー」と答えてリックを監禁した。

 

ーアレクサンドリア

 

救世主との争いは作戦通り進んでいたが、ミショーンは胸騒ぎからじっとしていられず、聖域を見に行くと言い出す。

 

それに着いて行くロジータ。

 

車で聖域に向かう道中、謎の歌声が響いてきて、導かれるようにそちらに向かうと、そこには街があった。

 

工場跡で二人の男女が聖域を救出するべく相談していた。

忍び寄るミショーンとロジータだったが、気付かれ、戦闘となる。

 

銃を落としたロジータは武器を探しながら逃げ回ったあと、ロケットランチャーを持って男の前に立ちはだかる。

 

「撃たないだろ?」と恐る恐る言う男に、容赦無く発射するロジータ。

 

男は木っ端微塵となったが、女が隙をついて車で逃走した。

逃げられたと思ったミショーンたちだったが、そこにダリルとタラが大型車に乗って現れ、体当たりで仕留める。

 

その頃カールは森でガソリンスタンドで会った男を見つける。

食料を与え、自己紹介する。

 

セディクと名乗った男は、ウォーカーを倒せば彼らの魂が解放されるという母の教えを遂行していた。

自分たちの町に連れて帰ると約束するカール。

 

「君の親父さんは反対する」というセディクに対し、「自分の道を見つけて親に示さないと」とカールの決意は固い。

 

ヒルトップに居たアーロンは、ミショーンと同じく胸騒ぎがしたのか「勝利を確かめに行く」と言って聖域に行こうとしている。

イーニッドもこれに着いて行く。

 

合流して聖域まで来たダリルとミショーン、タラとロジータは、望遠鏡で戦況の有利を確かめていた。

聖域の建物に群がるウォーカーの大群。

 

果たして救世主たちはどのような行動に出るのか?

 

ウォーキング・デッドシーズン8第6話の感想も書いてます。

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ウォーキング・デッドシーズン8第6話ネタバレ感想『ロジータのロケット』

 

第7話あらすじ~ユージーンは本当に裏切ってしまうのか?

 

ユージーンとドワイト
シーズン8『心の葛藤』より


ユージーンがドワイトを訪ね、バッグについていた赤いインクのことに触れ、ドワイトがAHK(アレクサンドリア・ヒルトップ・キングダム)と繋がりがあると指摘する。

 

人々を犠牲にするといい、またニーガンには黙っておくから背信行為を辞めろと警告するユージーン。

 

ドワイトは「ここで見てきただろ?お前もいずれ手を汚すことになる。そうなったらもう元には戻れない」と胸ぐらを掴んで迫るが、ユージーンは「私にとっては安全が第一だ」と言って出ていく。

 

ゲイブリルを診ていた医師のハーランが、複雑な感染症を起こしており、じきに臓器不全を起こしてしまうだろうと話すが、ユージーンはリックたちの作戦に加担した罰だろうと言って突き放した。

 

薬を探しに行ったハーランを、ゲイブリルは苦しみの中で助け出して連れて帰ろうとユージーンに持ちかけるが、これにも「他人のために冒険は冒せない」と頭から拒否する。

 

それでも、「その時がきたらきっと君は正しい行いをする」と言って手を握るゲイブリル。

ユージーンは握られた手についたインクを眺めていた。

 

聖域の外では、ダリルたちがトラックで到着した。

聖域の壁をトラックで突っ込んで壊し、ウォーカーを雪崩れ込ませる作戦を話している。

 

しかしここにきてロジータは乗り気では無く、計画通り進めるために待つべき時もあることを棺の中のサシャに気付かされたと言って作戦から降りることを宣言します。

 

ダリルとタラはそれでも固い決意で実行に移し始める。

そこでミショーンも「この作戦がうまくいくことを心から願ってる…でも危険を冒す価値は無いわ」と言ってトラックを降りた。

 

ニーガンからこの窮地を打開する方策を要求されたユージーンは、サシャに渡したミュージックプレーヤーとスピーカーを取り付けたラジコングライダーで、聖域を取り囲むウォーカーを壁から離そうとするが、ドワイトが銃を突きつけて辞めるよう脅した。

 

ユージーンは決死の覚悟でそれでも再生ボタンを押し、グライダーを飛ばした。

ドワイトは迷った末、グライダーを銃で撃ち落とした。

 

それを合図にしたかのように、ダリルが突撃を開始する。

モーガンとタラが援護射撃をする。

勢いをつけたトラックから飛び降りたダリル。

トラックは猛然と聖域の建物の壁につっこみ、大きな穴が空き、そこからウォーカーが雪崩れ込んだ。

 

レジーナら救世主たちが必死に応戦する。

ユージーンは呆然とその光景を見つめ、やがて怒り心頭させてゲイブリルの所まで来て「答えはノーだ!!ニーガンに従う、カーソン医師にはここで治療に当たらせる!」と宣言した。

 

ゴミ山のコミュニティーでは監禁されたリックが引っ張り出される。

するとそこに一匹のウォーカーが連れてこられた。

頭を守る兜のようなものが被せられ、棒で掃除人がコントロールしている。

 

リックはとっさにその棒を奪って掃除人たちを倒し、棒でつながったウォーカーの首を引きちぎり、銃を抜いたジェイディスさえも押さえ込んだ上で「俺はここを出る!」と言い放った。

 

ジェイディスは緊迫して武器を構える仲間に下ろすよう合図し、「分かった、協力する。何をすれば?」とついに折れた。

 

その後リックたちは掃除人たちを率いて聖域の近くまでやってきたが、無線で仲間と一切連絡が取れないことを不審に思い、高台に登ってライフルのスコープを覗き見る。

 

するとそこは、聖域を取り囲んでいたウォーカーが一匹残らず建物に侵入した後で、静まり返っていたのだった。

 

ウォーキング・デッドシーズン8第7話の感想も書いてます。

良かったらこちらもぜひご覧ください。

ウォーキング・デッドシーズン8第7話ネタバレ感想『ユージーン飛行機』

 

第8話あらすじ~カールがウォーカーに噛まれた…?!

 

カールが噛まれた?!
シーズン8『暗夜の口笛』より

 

回想シーン--

 

カールとリックが二人で歩いていて、なんのために戦うのかと問うカール。

ニーガンとは決着を付けないといけないと言うリックだが、カールは別の方法で平和の道を模索できないのかと主張する。

 

現在--

 

リックはウォーカーの居ない聖域を目の当たりにし、無線で監視を呼び出すも、誰とも通じない。

 

突然聖域の窓から銃撃を受ける。

話と違うと言うジェイディス、掃除人たちは早々と退散していく。

 

そこにキャロルとジェリーの乗った車がやってきてリックを救う。

 

アーロンとイーニッドはオーシャンサイドの住民に協力を求めるべく、再度彼女らとの交渉に向かっていた。

 

アーロンはエリックと一緒によくこうしてスカウトに出かけていたことを思い出していた。

 

途中運転を代わったイーニッドは、道を逸れ、彼女たちに何か手土産になるものは無いかと醸造所に入っていった。

 

アレクサンドリアでは、ミショーンがジュディスをあやしていた。

そこにダリルが来て、計画はうまく行ったと話す。

 

カールは部屋でリックに手紙を書いた後、イーニッドの「just survive somehow」というメモを眺めていた。

 

タラはロジータに、作戦がうまく行ったことを報告し、ロジータは見つけてきた使えそうな装備を運び込んでいたので、タラに手伝わせる。

 

醸造所のトラックごと運んで来たアーロンとイーニッドは、夜、車の中に居ると、怪しい人影を見て近づいていく。

 

暗闇の中アーロンが捕まったので、とっさに発砲するイーニッドだったが、撃った相手はオーシャンサイドのリーダー・ナタニアだった。

泣き崩れているシンディ。放心状態のイーニッド。

 

アレクサンドリアの壁の外に、ニーガンの乗った車が突然現れる。

 

拡声器で降伏を呼びかけ、最も謝罪が下手だった一人を処刑すると宣言するニーガン。

カールは、以前アーロンがマギーと通った下水道を使って住民を避難させる。

 

キャロルたちの車は、走行中に突然何者かに衝突される。

 

エゼキエルはジェリーからの手紙を読んでいる。

するとそこに侵入者の声が聞こえ、身を潜める。

 

マギーとジーザスたちは車を走らせていたが、以前無かった場所に大木が倒れていて通れなくなっていた。

無線で仲間にUターンを指示しようとするが、後方からサイモン率いる救世主の車がやってきて、おもむろにトラックから人質のジェリーを引き出してきた。

 

武器を渡すよう要求するサイモン。

マギーらはそれに従った。

 

ミショーンはアレクサンドリアを明渡せないと反論するが、カールは一度逃走してから反転攻勢に出る計画を立てる。

ロジータもこれに賛成する。

 

王国では住民が全員捕らえられていた。

この事態の責任を取るべき王を差し出せば、誰も犠牲は出ないというギャビン。

協力しなければ惨劇が起こる、そんなことは望んでいないというギャビンだったが、住民は押し黙って動こうとしなかった。

 

「父さんは居ない」そう言ってアレクサンドリアの塀の上にカールが立つ。

「罰が必要なら僕をやれ」そう言った。

 

カールが時間稼ぎをしている間に、裏門からトラックで逃走するダリルら。

ドワイトは罠と承知で仲間を誘導してダリルを追う。

 

カールらの作戦を知ったニーガンは激怒して総攻撃を始める。

あちこちで火の手があがる中、カールは煙幕を張りながら逃走する。

 

マギーがサイモンにどうやって聖域を脱出したのか問う。

サイモンは「ユージーンさ」とだけ答えた。

 

マギーに対して、自分らに従うか、全てを失うか選べと言い、どちらにしても一人犠牲は必要だと言ってニールを撃ってしまう。

 

マギーは従い、ヒルトップに引き返した。

 

ユージーンは自室で罪悪感から眠れずに、ワインを飲む。

苦悩の表情を浮かべている。

 

ドワイトらの車が進んでいると、ダリルらの発砲を受ける。

ドワイトは車の陰に隠れ、応戦すると見せかけて仲間を次々と撃つ。

一人だけ残った女の救世主が、全ての原因は貴方だったのねと言ってドワイトを撃つ。

弾を肩に受けたドワイトは女に詰め寄られるが、そこにダリルたちの発砲があり、女は逃げ去っていく。

  

アレクサンドリアでは街に突入したニーガンが、リックが現れたら俺のところに連れてこいといって、リックたちの家に向かった。

カールは救世主に見つかるが、煙幕を張って地下道に入る。

 

その頃ユージーンは捕らえられている医師のハーランとゲイブリルの元を訪れ、見張りに下剤を仕込んでおいたことを教え、逃走用の車のキーを渡す。

一緒に戻ろう、今ならやり直せるというゲイブリルに対しては「私は残る」と言った。

 

エゼキエルがガソリンを使って爆発を起こす。

ギャビンの部下が揃って様子を伺いにそちらに向かうと、反対側からエゼキエルがバスに乗ってやってくる。

 

住民のナビラがとっさにギャビンを倒し、全員で逃げる。

 

キャロルが駆けつけてきてナビラに逃げる場所の指示を出し、エゼキエルを探すと、エゼキエルは「住民を頼む」と言って門を内から閉め鎖で施錠したのだった。

 

マギーがヒルトップに戻ると、檻から一人の救世主を出す。

そしてニールがやられた報復として撃つ。

 

ダリルはドワイトにどうやって聖域から脱出できたのかと問う。トラックを突入させたせいかと。

ドワイトはユージーンの案でウォーカーを誘導できたと話した。

そしてまだ自分は役に立つ、かならずリックたちに勝たせてニーガンを潰すと約束した。

 

その後アレクサンドリアに戻ってくると、街は火の海と化していた。

ミショーンがロジータの制止を振り切って一人で街に入っていく。

 

リックは自宅に潜入していた。

カールの名を呼ぶが、その時物陰からニーガンに襲われる。

 

激しい殴り合いとなる。

落とした銃を拾い上げようとしたリックにニーガンが体当たりし、リックは窓から外に吹っ飛び、逃げる。

 

ミショーンが後ろから救世主の男に捕まるが、刀で頭を刺した後、怒りで我を忘れて切り刻む。

 

そこにリックが現れる。

 

二人は住民たちが隠れている下水道のトンネルへと入っていく。

 

リックは一人一人確認していくなかで、見知らぬ男を発見する。

セディクだった。

 

カールが言う

 

「僕が連れてきた。」

 

「そしてこうなった。」

 

カールがそっと服をめくると、腹にウォーカーに噛まれた跡があった…

 

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ウォーキング・デッドシーズン8第8話ネタバレ感想『カールが噛まれた?』

 

 

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